読書月間でした。

 12月は「読書月間」でした。全校で、読書に親しむ習慣が身につくよう、いろいろな取り組みを実施しました。 お昼の放送では、先生方による放送での小話の読み聞かせがありましたが、とても好評で、話の展開にわくわくしながら聞いていました。耳だけで聞くというのも、想像力が高まっていいですね。3日(水)の朝は校長先生による本の紹介がありました。その中に「大ピンチずかん」の読み聞かせがあり、新作を一部読んでもらって、子どもたちは、どんなピンチの乗り切り方があるか想像しながら楽しんで聞いていました。